<クッチャロ湖~紋別>2021年夏の自転車旅(その十)32-36日目

 2021年夏のチャリキャンプひとり旅(その十)


今回は、浜頓別から一旦内陸に入って想い出の地を訪れ、4年前にも

行った歌登、雄武、そして紋別まで、オホーツク海側を南下する旅です。


32日目は、クッチャロ湖のある浜頓別から中頓別鍾乳洞を経てピンネシリまで

33日目は、雨予報のためキャンプ場に連泊

34日目は、南東へ進み歌登にあるホテルまで

35日目は、オホーツク海に戻り、雄武の日の出岬キャンプ場へ

36日目は、更に海岸線を南下して、毛ガニの町紋別のキャンプ場へ


【その十の読みどころ】

怖かった中頓別鍾乳洞

砂金採りで2年間だけ栄えた町

空き缶ポイ捨てはやめよう

エゾシカと車の衝突事故がこんなに多いとは!

ホテルのレストランで2度も注意されるとは!

想い出のキーホルダーを落とす!

リカベント自転車にーちゃんに会う


●2021年7月6日(火) 32日目 曇り 北東の風

【走行距離44km 獲得標高267m】

浜頓別→R275→中頓別→ピンネシリ

 

午後から雨予報なので、5時に起きて7時半には出発。ジャンプも決まる。

今日は、41年前、夏の道北ツアー時に行った思い出の中頓別鍾乳洞へ行くために、内陸部に入り、キャンプ場のあるピンネシリという小さな町までの旅。通称「頓別国道」を進むと、「ウソタンナイ砂金採掘公園」の看板が。

ここにもキャンプ場があり、元々の予定では昼間、砂金取りをして、そのまま泊まろうと考えていたが、明日が雨予報なので、連泊しやすい、温泉のあるピンネシリのキャンプ場に変更した。あとでわかったが、コロナで砂金取りは休止中だったので、変更して正解である。中頓別鍾乳洞への上り道は、昔はダートで苦労したが、今は舗装路なので楽勝。ビジターセンターには誰もおらず、クマよけの鈴↖だけが置いてある。

クマが出ますよ、注意してくださいよ、ということだろうが、鈴は効き目がないと云う人もいるし、と思いながらも、マイ鈴を鳴らしながら、誰もいない遊歩道を歩くと、かわいいお花が咲いている。

上から「ハイキンポウゲ」「黄菖蒲」「九輪草」。でも一番かわいいハイキンポウゲは毒があり、触ると被れるそうだ。五分ほどで鍾乳洞の入口に着くも、地面から1mほど靄みたいのが淀んでいて、

おどおどしい雰囲気を感じる。でも折角来たのだから、勇気を出して中へ入るも、鍾乳洞によくある柱状鍾乳石や垂れ下がるストロー棒などは全くなく、波状溶食痕(はじょうようしょくこん)があるだけ。

昔は、狭い洞窟をドロドロになりながら進んだ記憶があるのだが、普通に歩けてしまい、拍子抜け。なんか違う洞窟に入った感じでがっかりする。しかも、ここには四つの鍾乳洞があるも、中へ入れるのは、この第一洞だけ。落胆しながら、行きと違う道を歩いていると、看板に「クマよけ用サイレン、自由に鳴らしてください!」と書いてあるので、小屋根の下にあるハンドルを回すと、凄い大きなサイレン音が鳴り響く。

逆にホンマにクマが出没するんだと思い、ビビる。下へ降りると、小さな湿原があり、ここにもお花がいっぱい。

池には、エゾサンショウウオやエゾアカガエルも生息しているらしいが、発見できず。結局ここにはちょうど1時間滞在して、10時に出発。クマに出会わなくて、ホンマ良かったわ、と思いながら、20キロ先のキャンプ場へ。ピンネシリに近づくと、三角のお山が見えてきて、これが標高703mの敏音知(ピンネシリ)岳だとよくわかる。

11時半に道の駅「ピンネシリ」に着き、山岳ヒュッテ風の「ピンネシリ交流プラザ」に入り、受付を済ます。

中には、カフェコーナーと売店があり、連泊しても不自由はなさそうである。隣接の「ピンネシリオートキャンプ場」へ移動し、フリーサイトがある炊事場の隣に設営してから、道の駅の向かい側にある「ホテル望岳荘」へ。

レストランにはアルコールがないので、ホテルの前で持参のサッポロクラシックを1本空けてから、中へ戻って、900円のピンネシリ味噌ラーメンを注文。

ド田舎のホテル内食堂なので、全く期待していなかったが、豚の角煮が五個も入っている背脂たっぷりのラーメンが出てきて、それなりにうまい。

15時に温泉に入り、休憩室で大相撲を観戦して、19時にラム煮込み鍋を作って、21時に寝る。雨は結局降らず。阪神は青柳の好投でヤクルトに5―1で勝利を収める。

【走行時間2:51 平均速度15.3km/h】

【本日の会計】¥4,595

【ピンネシリオートキャンプ場評価:42点】

料金は900円とちょっと高く、蚊やブヨも少しいるが、サイトは広く、温泉、ランドリー、電波、充電、保冷剤もOKなので、連泊には適している。フリーサイトは、道の駅から離れていて、歩いていくにはちょっと遠いのが難点か。キャンプ場内の道が砂利なのも困る。


●2021年7月7日(水) 33日目 曇り 北東の風

【走行距離0km 獲得標高0m】

朝起きても、雨は降っていなかったが、霧雨になる可能性も否定できないので、連泊を決める。朝食後、暇なので、昨日から来ている練馬ナンバーの車中泊おじさんに、軽の車内を見せてもらう。RINEIというところで、キャンピング仕様に改造してもらったとのことで、冷蔵庫、テレビ、窓の外側には網戸があり、家電用のバッテリーも搭載している。車中泊も快適に過ごすにはお金がかかるのだ。ロシアでイトウという魚を釣った話もしてくれて、「餌は何?」と聞くと、ネズミと云われ、気持ち悪くなる。先日、稚内の方でクマに会った話も聞き、今度は怖くなる。10時に道の駅のコインランドリーで洗濯をしながら、カフェコーナーでホットコーヒーを飲みながらのんびりする。壁のパネルに、ここ頓別地域で砂金が採れた歴史が書いてあり、明治31年からたった2年だけだが、一獲千金を狙って、ゴールドラッシュに湧いたとのこと。夏はええけど、冬に川へ入るのは寒いやろなあ…。

売店に、札幌で有名な「ガラク」のスープカレーがあったので、お菓子も買い、利尻昆布と深川のおじさんから戴いたドライフルーツと合わせて、タイヤを送ってくれたお礼に、神戸へ送る。お昼は昨日の食堂に入り、とんかつ定食を頼んだら、冷凍もので旨くなく、ラーメンにすればよかったとプチ後悔。15時に温泉に入り、大相撲を観戦して、ポトフを作って21時に寝る。


●2021年7月8日(木) 34日目 曇り 北東の風

【走行距離39km 獲得標高201m】

ピンネシリ→R275→小頓別→歌登→道道120→健康回復村

 

風は今日も北東から。九日前の幌延からずっと北寄りの風が続いている。苫小牧から幌延までの13日間は、一日だけ北風だったが、基本ずっと南寄りの風で、毎日、追い風に恵まれ、幌延からも一日だけはモロ向かい風だったが、利尻礼文から戻りオホーツク海に入ったら、また追い風が続いている。これは筆者が持ってる強運力だからなのか、それとも、この時期、日本海側は南風、稚内からオホーツク海側は北風が普通だからなのか。後者のような気がするが、どちらが正解かは来年以降の課題である。しかし、今日は東へ向かうので、向かい風か。朝起きると、雨雲レーダーには映らない霧雨が降っているものの、その内止むだろうと思い、屋根付きの広い炊事場で、朝エッセン開始。キャンパーは筆者ひとりだけなので、全く問題なし。タープは当然濡れているが、その下のテントはほとんど濡れていないので、取り敢えずそのまま畳んでバッグに詰め込み、道の駅へ移動して、霧雨が止むまでコーヒータイム。

北海道の道の駅マップを見ると、現在129カ所あり、概ね全道に散らばっている。車なら、一日10カ所、2週間もあれば、全てのスタンプを集められそうだ。1時間ほどで予想通り止んだので、11時に出発。小頓別を抜けると、酪農とカニの町、枝幸に入る。

空き缶ポイ捨て禁止を訴える牛さんの看板が面白い。

余談になるが、自転車で走っていると、道端に投げ捨てられている空き缶やペットボトルがよく目に付く。他に、ごみの入ったビニール袋や、最近はお年寄り用の使用済み紙おむつも見かける。そして、その度にいつも悲しくなる。ゴミを車から投げ捨てる人、たばこの吸い殻を足で踏みつけてそのまま捨てる人、歩きながら何でも投げ捨てる人、こういう人たちは、罪悪感がないのだろうか、といつも思う。ないから捨てるのだろうが…。それでも、日本は地球上でシンガポールに次いで路上ゴミの少ないきれいな国と云われているらしい。

今日の宿は歌登の町の南東10キロにあるグリーンパークホテル。11日振りのキャンプ場じゃない宿である。ここにはキャンプ場もあるが、コロナで閉鎖中なので、やむなくホテルにしたのだ。しかし、この案内板を見て、何年か前、ここのキャンプ場に来たことを思い出す。それは稀にみる最悪のキャンプ場で、受付のあるホテルからキャンプサイトまで100mもアップしなければならず、それも勾配のきつい激坂である。当時、そんな事とは露知らず、受付でその事実を聞いた時は、愕然とした記憶がある。その上、山頂にあるサイトは、ブヨが多く電波も圏外。二度と来るか、と当時思ったものだが、ここだったとは…。しかし、今回は幸いにもホテルなので大丈夫。今回だけはコロナに感謝である。13時半に着いたので、レストランで生ビールとザンギ定食のランチ。大きめのザンギが6個も入って870円はお安い。味も旨かったので、ザンギにして正解。でも、レストランは14時に一旦閉店らしく、いつものように、ゆっくり味わいながら食べていたら、14時15分に、太めのおねーちゃんから「早く食べろ」と云われ、プチ凹む。14時半に部屋へ通してくれて、結構広い部屋なので、タープやテントを乾かしやすそうである。

廊下に面白いポスターがあり、一つは、今やメジャーになった大泉洋や安田顕を擁するチームナックスの消防団員募集。

もう一つは、車と鹿の衝突事故が多発しているという記事。

海岸線を走る通称「オホーツク国道」の浜頓別~枝幸の約15キロで、年間35件もの衝突事故が起きているとのこと。鹿と衝突するケースが増えているとは聞いていたが、こんなに多いとは思わなかった。そして、夜明けと夕方の薄暗い時間帯に多いらしい。車と違って自転車とぶつかったら、絶対負けるので出会いたくないが、筆者はそんな時間に走行しないので、大丈夫。16時に温泉に入り、大相撲を観戦し、18時に夕食を食べて、21時に寝る。阪神は珍しく大山にホームランが出て、ヤクルトに6―5で何とか逃げ切る。火野正平さんのこころ旅春編は、最終週で、釧路、厚岸、霧多布など道東の旅を放映している。その辺りは2週間後に行く予定なので、今回もタイミングが合わず、プチ残念。来年こそは正平さんにお会いして、テレビに映ってみたいものである。ついでに、鶴瓶の「家族に乾杯」にも出てみたい。

【走行時間2:09 平均速度17.9km/h】

【本日の会計】¥9,574(ホテル代¥6,350含む)


●2021年7月9日(金) 35日目 曇りのち晴れ 北東の風

【走行距離62km 獲得標高348m】

歌登→乙忠部(おっちゅうべ)→R238→雄武(おうむ)→日の出岬

 

今日は海に出て日の出岬にあるキャンプ場まで焼く60キロの旅。60キロを走るのは、旭川以来18日振りである。なのに、風予報は東寄りの風に変わっていて、向かい風。プチ気が重い。

7時にボリュームたっぷりの朝食を頂き、早めの8時半に出発。

軽い峠を二つ越えて海岸線に出ると、風向きが北寄りに変わっていて、追い風だ。ラッキーと思いながら、快調に海岸線を南下して、12時半には雄武(おうむ)町の日の出岬にとうちゃこお~。

雄武は毛ガニと夕陽がきれいな町なので、「ホテル日の出岬」には大きな毛ガニさんが。

キャンプ場はここから少し下ったところなので、まずはここでランチにする。ケイジャンチキンという定食と生ビールを注文したら、ホテルのにーちゃんが来て、「あなた自転車ですよね」「飲酒運転になるのでビールは出せません」と云われたので、「この下のキャンプ場に泊るので、着いたも同然だし、キャンプ場までは乗らずに押して行く」と説明したら、やっと生ビールが出てくる。

チキンの方は、思ってた以上にでかく、食べ応えがある。これで千円はお得感あり。ビールの後はワンカップも呑み、一旦閉店の14時にちょうど完食する。設営したあと、ホテルに戻って温泉に入り、休憩室で大相撲を観戦してから、18時にキャンプ場へ戻って、夕エッセン。

豚肉の野菜炒めとカイワレ大根とうどん入りの麻婆豆腐を作る。東京から来たと云う犬を連れた妙齢のおばさんが来て、少しお話しすると、「脚がすごいね」とまた云われ、嬉しくなる。ここのキャンプ場は4年前にも来ており、その時は、岬の先まで行き、オレンジ色に輝く夕陽を見ながら食事をした。

その時の写真がこれで、当時十分満足したので、今回はテントに入って食事して、20時に寝る。阪神は、7回の大ピンチで雨が強くなり、巨人に雨天コールド勝ち。メチャメチャラッキー。巨人に勝つとサイコーの気分になる。

【走行時間3:32 平均速度17.6km/h】

【本日の会計】¥6,240

【雄武日の出岬キャンプ場評価:44点】

管理棟はあるものの、冷蔵庫がなく保冷剤の冷凍は不可。オホーツク海側は夏でも暑くないので、冷蔵庫がなくても不便さは感じないのだろう。しかしそれ以外は、4点と5点の高得点をマーク。ランドリーは温泉内にあり、虫も全くいない。炊事場に自転車を置けるし、トイレもウオッシュ付き。充電もトイレでできる。項目にはないが、キャンプ場に付き物のカラスもいない。一泊なら完璧なキャンプ場。


●2021年7月10日(土) 36日目 うす曇り 北東の風

【走行距離50km 獲得標高217m】

雄武→R238→興部(おこっぺ)→紋別

 

今日は、元々、内陸部の西興部にある、筆者お気に入りの居酒屋付きキャンプ場へ行くつもりだったが、内陸部は明日まで天候不順の予報なので、素直に海岸線を南下して、紋別のキャンプ場に泊ることにする。岬の先端で出発写真を撮って9時半に出発。

風向きは昨日と同じ北寄りの風になり、サイドフォローの中、快調に飛ばす。興部の町中にある道の駅に寄ると、隣の空き地で幼稚園児が運動会をしていて、なぜか嬉しくなる。

ここには、誰でも泊まれる無料列車があり、二両のうちひとつは、お座敷になっていて雑魚寝できるようになっている。

4年前に来た時は、若いサイクリストがやライダーがたくさん泊まっていたが、今はコロナで閉鎖中。セコマで買ったワンカップとウイスキーをマイボトルに移し替えて、ついでにスポーツ報知も買う。

昨日の試合は、七回雨天コールドに加え、名手坂本が何でもないゴロをトンネルしてくれたのも大きかった。坂本選手ありがとう。今朝のABCラジオで、道上洋三さんも坂本選手に感謝していたが、ちょっと失礼なコメントなので、リスナーから叱られていたのが面白かった。興部を過ぎると、珍しくフォーサイドの若そうなサイクリストが前方から来たので、走行しながら片手撮影しようとしたら、その後方からパトカーが近づいてきたので、プチビビる。

なので、ピンぼけ写真になってしまう。そのあと、今度は後方からロードバイクチームが来てたらしく、抜かれ間際、不意に挨拶をされ、またビビる。

それにしても今日は自転車によく会う日である。左に白い物体が見えたので、止まってズームアップすると、干し草ロールが三段に積まれている。

何のためにわざわざ積み上げたのか、意味不明だが、もしかしたら、圧力をかけた方が早く発酵するのかもしれない。知らんけど…。紋別の手前に「オムサロ原生花園」があり、寄るも、既にお花は終わっていたので、売店に入り、タコ飯の素を購入。コーヒーの粉も売っていたので、おばちゃんに「豆はないの」と聞くと、「ここにはないけど、紋別の町まで行けば、豆を販売しているコーヒーショップがある」と云うので、店名と場所を教えてもらう。12時半に紋別の海浜公園にあるキャンプ場に着き、設営してから町へ。

教えてもらった喫茶店「オルオルカフェ」を探して、やっと見つけるも閉店中でプチショック。しかし、紋別にはイオンモールがあるので、そこに期待して、「オホーツク氷紋の駅」にあったラーメン屋に入り、餃子と大ライスを平らげてから、イオンモールへ。適当に歩いていると、コーヒー豆販売コーナーが、ちょうどあり、筆者の好きなマンデリンもある。百グラム買って、食品売り場へ行くと、あの佐藤錦がたくさん入って398円で売っている。

通常、この量だと千円ぐらいするので、買いたかったが、一人で食べるには多過ぎるので諦める。このあと、フロントバッグに付けていた記念キーホルダーが無くなっていることに気付き、氷紋の駅まで路面を見ながら戻るも、結局見つからず。学生の時に買った宗谷岬のキーホルダーだったのでプチショック。

キャンプ場へ戻ると、サイトに隣接している駐車場に、車中泊の車がたくさん止まっている。ここは、多分、北海道で車中泊キャンパーが一番多いのではないだろうか、と思うほどである。マイテントに戻ると、隣のテント横に、リカベント車という仰向けに寝ながらペダルをこぐ自転車が。この自転車は、風の抵抗や影響を受けにくい利点はあるものの、ペダルに体重をかけられないので、上り坂はメチャしんどいと聞いたことがある。そのにーちゃんが近づいてきて、筆者の自転車に興味があるらしく、TAのチェンリングなど、いろいろと聞かれたあと、これから知床峠へ行くと云うので、プチびっくり。行けたかどうか、結果を知りたいものだ。

【走行時間3:32 平均速度17.6km/h】

【本日の会計】¥6,240

【紋別ベイエリアオートサイトキャンプ場評価:36点】

無料でサイトがメチャ広いのはいいが、保冷剤冷凍や充電はできないし、雨除けになる東屋や屋根付き炊事場もない。温泉やランドリーは自転車で10分ほど行けばあるが、チト遠い。管理人がいないので、キャンパーの悪いマナーも気になる。特に、今回は、夜中の0時頃まで宴会をしている車中泊のおじさん連中がいて、止めて欲しいわ。


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